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ニュース侍!2005/11/8 ゲスト田村潔司
【1】【2】【3】【4】

ニュース侍!2005/10/14 菊田早苗
【1】【2】【3】【4】

2005/10/12 K-1 MAXでの前田日明語録

J SPORTS ZST特集 ゲスト所英男
【1】【2】

ニュース侍!2005/10/4 ゲスト近藤有己
【前編】【中編】【後編】

ニュース侍!2005/9/20 近藤有己インタビュー

ニュース侍!2005/9/9 ゲスト 岡見勇信 & 門馬秀貴
【前編】【後編】

ニュース侍!2005/9/6 ゲスト村上和成
【前編】【後編】

ニュース侍!2005/8/2 ゲスト柴田勝頼 &上井文彦【前編】【後編】

前田日明の語る2005/7/6HERO'Sミドル級世界最強王者決定トーナメント開幕戦

K-1ハワイ大会での前田日明語録 【2005/8/13 K-1 BATTLE SCRAMBLE!#2】
谷川、武蔵が語る前田日明【2005/8/13 K-1 BATTLE SCRAMBLE!#2】

前田日明とノブ・ハヤシの会話【2005/8/6 K-1 BATTLE SCRAMBLE!#1】

2005/7/22 ニュース侍!ゲスト佐藤ルミナ
【前編】 【中編】【後編】

2005/7/5 ニュース侍!ゲスト高橋義生【PANCRASE】
【前編【中編】【後編】

2005/7/5 ニュース侍!桜木裕司 インタビュー

2005/6/20 PRIDE GPまであと7日!夏の女祭り
田村潔司編 瀧本誠編

2005/6/14 ニュース侍! ゲスト河野真幸
【前編】 【中編】【後編】

ニュース侍!2005/6/4 ゲスト桜井"マッハ"速人
【前編】 【中編】 【後編】

ニュース侍!2005/6/2 ゲスト佐山聡
【前編】 【中編】 【後編】

ニュース侍!2005/5/30 ゲスト村上和成【ビッグマウス】【前編】 【後編】

ヘビメタさん2005/5/21 ゲスト武藤敬司
【前編】 【中編】 【後編】

永田裕志 対 山本宜久【新日本プロレス2005/5/14】
【前編 【後編】

鈴木みのるエキシビジョンマッチ【2005/5/1 PANCRASE】

2005/5/4 闘魂ネットワーク 永田さん、前田に反論【前編】 【後編】

ニュース侍!2005/4/29 ゲスト上井文彦
【1】 【2】 【3】 【4】

前田日明、RIKIPRO来場

2005/4/12 浅草キッドの海賊男#78 前田日明編
【1】 【2】 【3】 【4】 【5】

ニュース侍!2005/4/12 長州力が語る前田日明

2005/4/5 浅草キッドの海賊男#77 前田日明編
【1】 【2】 【3】

前田が船木に謝罪

生ゴン2005/03/18 ゲスト高阪剛
【前編】 【中編】 【後編】

生ゴン2005/03/12 ゲスト上井文彦
【1】 【2】 【3】 【4】

2005/3/6 ジャンクスポーツ 曙

生ゴン2005/3/2 ゲスト小島聡&和田京平

鈴木みのるの謙吾評

海賊男2005/02/04 ゲスト上井文彦
【1】 【2】 【3】 【4】

生ゴン2005/01/29 ゲスト佐藤光留【1】 【2】

生ゴン2005/1/28 ゲスト佐山聡皇帝【前編】

生ゴン2005/01/22 ゲスト佐藤ルミナ
【前編】 【中編】 【後編】

上井文彦 対 高山善廣【対談】

生ゴン2005/1/15 ZST GP2特集【前編】 【後編】
生ゴン2005/1/5 ゲストお宮の松&佐伯繁

2004/12/31 中村和裕 VS ハイアン・グレイシー

2004/12/23ねるとん紅鯨団芸能人SP 中村和裕

2004/12/21中川家ん ゲスト高田延彦
【前編】 【後編】

生ゴン2004/12/12 ニセ大仁田劇場3部作

生ゴン2004/12/12 ゲスト佐伯繁

貴乃花伝説 & MORE by 村上和成

生ゴン2004/11/26高阪剛インタビュー
【前編】 【後編】

ニセ大仁田劇場

生ゴン2004/11/19生ゴン近藤有己スペシャルインタビュー

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2005/11/13 長州の謝罪と大谷の決意【ZERO-ONE】

2004/11/11 大谷のマイク【ZERO-ONE】

生ゴン2004/11/04 ゲスト近藤有己

生ゴン2004/10/29 ゲスト菊田早苗

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格闘侍2004/09/02 田村潔司

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ばとる】HERO'S派の俺が見た2005/7/6 HERO'Sミドル級世界王者決定トーナメント開幕戦
2005/7/6に行なわれたHERO'Sミドル級世界王者決定
トーナメント開幕戦。
所くんに感動した様とその他少々については、
既に書きましたが、
それ以外のことを、HERO'S派の俺が見た、
好意的解釈なんぞも交えて。


総合初心者同士のアーツ対若翔洋がセミということで批判されていたようですが、
それはK-1 GPを3度制したアーツが、自ら望んで新しいことに挑戦するという、
その姿勢に敬意を表してでしょうね。
で、今回、K-1ファイター、セフォーも総合初挑戦をしてましたが、
どちらに可能性を感じたかというと、間違いなくセフォー。
カウンター狙いではなく、自ら前に出て倒しにいく姿勢を見せてましたし、
どんどん試合を組んで、経験を積ませてあげて欲しいですね。



ストップの早さ。
高谷対ラックスはさすがに早過ぎとは思いましたが、
倒れた相手にパウンド連打というのは、一般のお茶の間にはきついと思うので、
所くん対ペケーニョは俺的には妥当。
そしてこれをHERO'Sの基準として欲しいですね。

ここ最近のPRIDEを見ていると、
俺が見ても引くようなシーンというのが多々見られます。
それは4点膝や踏み付けであったり。
一応、HERO'Sでもこれらはルール内で認められてはいますが、
こういうシーンが見られなかったというのも、
安心して見れてよかったですね。
と思ってたら、最後の最後でKIDが踏み付けを見せましたが。

で、これが一番大きいと思うんですが、
そういうのがなくてもぬるくは感じなかったんですよね。
もうこの際、HERO'Sこれらを禁止してもいいんではないかと。

偶々なのかもしれませんが、今回見た感じでは、
HERO'Sはスポーツ、競技としての総合というのを打ち出せつつあると思いますし、
これは、踏み付けをする選手が多数出てきたりして、バイオレンス性が更に強まり、
息苦しさを感じさせる最近のPRIDEともいい意味で差別化出来るでしょうし、
ZSTではありませんが、必要以上な暴力性を可能な限り排除する
これがHERO'Sの目指すところなのかもしれませんね。
ただこれは見てる側がそういう解釈をしただけですから、
もしそうであるならば、HERO'Sサイドから、
そういうスタンスだというのを発して欲しいですね。


サップ対カラエフ。
これはちょっと酷すぎましたね。
あまりにも大味過ぎで、極度に低いレベルの技術の攻防というのは楽しめませんでしたが、
しかし、テレビ放送ではこの試合の後にレミーガ対村浜が放送されたんで、
魅力が異なる、ヘビーとミドルの差異を際立たせましたし、
もっさりしたこれを見た後だったからこそ、
ミドルのスピード感というか、レミーガの脅威的な速さが
視聴者には鮮烈に焼き付いたんではないでしょうか。



これは、ファンの声も聞いてくれたからなんでしょうか。
旗揚げでは、「頑張って」とか「きゃー」とか、
あまりにあれすぎなコメントで、
でしゃばり過ぎの小池栄子とは違う意味で不評だった井上和香を解説席から外したのは賢明。
というか、しゃべらなかっただけかもしれませんが。

会場では前田の挨拶から始まったようですが、
井上和香はオープニングで選手を呼び込むという、
HERO'Sの女神としての、こういう使い方ならいいですね。
ついでにHERO'Sガールズ?もかわいかったので
スポナビさんが特集してくれることを期待!!
井上和香 WAKAMANIA
Amazon:井上和香 WAKAMANIA


大会翌日にネットで全試合が無料で見れるというのも
今の時代に先駆けたHERO'Sならでは。
感性が常人とはずれてる感じがする國奥のパンチパーマ、
地味に井上を撲殺した菊池、
好勝負だった吉田対ホイラーは必見。
また、近日、前田日明解説特別版も見れるということで
聞き取るのに困難しそうですが期待大!!
というか、前田の挨拶も見れるようにして欲しいですね。
⇒パソコンテレビ「Gyao」:HERO'S



注目の視聴率は平均16,6%。
そして瞬間最高視聴率は21,1%と脅威的な数値を叩き出しましたが、
この瞬間最高というのは、22時55分あたりということで、
これ、放送が野球で10分遅れだったからこそでもあり、
HERO'Sには運も味方してますよね。
追い風吹いてます。


またPRIDEのこってりした煽りVとは違い、
さらっと仕上げた煽りVというのも良かったですし、
何よりもTBSは編集が秀逸ですね。

視聴率ありきと言われるHERO'Sですが、
どのようにおもしろい番組を作り上げるか。
それは試合自体もそうでしょうけど、
如何にその良さを引き出してみせるかは編集の技術にもよりますよね。
これはフジPRIDEにはない、TBS HERO'Sだけが持つ大きな強みでしょう。


いい試合を見せようとするプロ意識の高い選手と、
それをよりおもしろく見せるようとする編集サイド。
それが上手く噛み合っているHERO'S。
緊張感は失わず、それでいて変に肩肘張らずに気楽に楽しめるリング、
格闘技の素晴らしさをお茶の間に伝える、バトルエンターテインメントとして
新たなる可能性を感じさせた、HERO'Sの更なる発展を願う次第。


2005/9/7 有明コロシアム
HERO'Sミドル級世界最強決定トーナメント


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